RedHatをすこしさわっていたので、設定のメモ
ホスト名は以下のファイルのなかで記述
/etc/sysconfig/network
DHCP clientの設定は
/etc/dhcp
のしたに、dhclient.confを作ればよい。
2012年8月30日木曜日
2012年8月27日月曜日
2012年8月10日金曜日
fedoraでNIS、つづき
手持ちのLinuxをすべてNIS clientにしてみたところ、fedoraだけは
ログイン時にhome directoryに移動できないというエラーがでる。
Could not chdir to home directory /home/XXX: Permission denied
Ubuntuではでてなかったので、これはFedora特有の理由があるとみて、google先生に問い合わせたところSE Linuxと関係しているということがわかった。
SE Linuxが動いているとこれがでるようで、とりあえず以下のようにして止めればでなくなる。
# echo 0 > /selinux/enforce
もしくは、設定ファイル(/etc/selinux/config)のなかで、
SELINUX=disabled
とかく。
なんで、SE Linuxが動いているとだめなんだろう???
ログイン時にhome directoryに移動できないというエラーがでる。
Could not chdir to home directory /home/XXX: Permission denied
Ubuntuではでてなかったので、これはFedora特有の理由があるとみて、google先生に問い合わせたところSE Linuxと関係しているということがわかった。
SE Linuxが動いているとこれがでるようで、とりあえず以下のようにして止めればでなくなる。
# echo 0 > /selinux/enforce
もしくは、設定ファイル(/etc/selinux/config)のなかで、
SELINUX=disabled
とかく。
なんで、SE Linuxが動いているとだめなんだろう???
2012年8月9日木曜日
fedora でNIS client
Fedora (16)で、NIS clientをでっち上げようと悪戦苦闘した。
設定ファイルなどはおかしくなくて、なやんでいたところ。。。
どうも、サービスとしてちゃんと登録されてなかった。
むかしだったら/etc/rc/init.dあたりで起動なのだけど、そこにはみあたらず。
いろいろみてたら、systemctl ということがあることをgoogle先生が教えてくださった。
systemctl enable XXX ..XXX service を有効にする
systemctl start XXX .... XXX serviceをスタートする。
これで、rpcbind.service と、ypbind.serviceをスタートさせたら
ypwhich が正しく返事をするようになった。
よかったよかった。
設定ファイルなどはおかしくなくて、なやんでいたところ。。。
どうも、サービスとしてちゃんと登録されてなかった。
むかしだったら/etc/rc/init.dあたりで起動なのだけど、そこにはみあたらず。
いろいろみてたら、systemctl ということがあることをgoogle先生が教えてくださった。
systemctl enable XXX ..XXX service を有効にする
systemctl start XXX .... XXX serviceをスタートする。
これで、rpcbind.service と、ypbind.serviceをスタートさせたら
ypwhich が正しく返事をするようになった。
よかったよかった。
2012年6月28日木曜日
PC-Android usb 通信
PCとandroidをUSBで通信させたい。
最終的にやりたいことは、Androidを外部Displayのようにして使いたい。本当の外部Displayのようにして使うにはWindowsの画面描画の仕組みを理解する必要があり敷居が高そう。
なので、まず初めに作るものとしては
1. adbを通してUSB経由で通信できるようにする。
2. Windowsで領域を選択して、これをadb経由でandroid側に送信する
というも。
adbを使った通信は、以下のコマンドで行う。
$ adb forward tcp:XXXX tcpYYYY
これで、PCのtcpポート番号XXXXと androidのtcpポート番号:YYYYがつながったことになる。
あとは、PCからXXXXポートにデータを送信、androidでYYYYポートからデータを取り出し画面に表示ということになる。
さて、どれぐらいでできるかな。。。
最終的にやりたいことは、Androidを外部Displayのようにして使いたい。本当の外部Displayのようにして使うにはWindowsの画面描画の仕組みを理解する必要があり敷居が高そう。
なので、まず初めに作るものとしては
1. adbを通してUSB経由で通信できるようにする。
2. Windowsで領域を選択して、これをadb経由でandroid側に送信する
というも。
adbを使った通信は、以下のコマンドで行う。
$ adb forward tcp:XXXX tcpYYYY
これで、PCのtcpポート番号XXXXと androidのtcpポート番号:YYYYがつながったことになる。
あとは、PCからXXXXポートにデータを送信、androidでYYYYポートからデータを取り出し画面に表示ということになる。
さて、どれぐらいでできるかな。。。
2012年6月25日月曜日
これ、、いいね。ほしぃ
本体はうすいし、重量も1kgをきっている!!!!
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/20120622_541659.html
これ、ほしい。
Windowsでなくてもよいので、5万円くらいになるといいなぁ。。。無理か
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/20120622_541659.html
これ、ほしい。
Windowsでなくてもよいので、5万円くらいになるといいなぁ。。。無理か
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